コワーキングスペースの始まりは? - 西宮市のコワーキングスペースIDECOLABO -


仕事や勉強をする場所は、居心地の良いコワーキングスペースで決まり!


仕事って環境が大事だよね!


スマホ一つあれば、いつでもどこでも仕事ができる時代

「なぜ、仕事場所はコワーキングスペースで決まりなのか?」


その理由は、IDECOLABOと利用される方々が作る場の雰囲気。

お隣やお向かいが気にならない広めのテーブルと仕事がはかどるBGM。

コーヒー、知恵の輪、ロッキングチェアで頭を休める。

人とは違うビジネススタイルだからこそ仕事に集中できます


そして、お仕事や資格取得で成功を目指す上昇志向の強い方が作る空気感が、

良い刺激になり、相乗効果で自分の仕事の生産性が向上します。


すでにみなさん感じていると思いますが、自宅やカフェには仕事を完遂させたり、

会議で成果を出す後押しする雰囲気がありません。


IDECOLABOには、利用者の方の仕事で成果を出す後押しする雰囲気があります


いつもIDECOLABOをご利用いただきありがとうございます。


コワーキングスペースって何やねん」の続きです。コワーキングスペースっていつから始まったのか?また、何の目的で始めたのか。ちょっと気になるのでwikiで調べてみました。

以前見たwiki内容からかなりバージョンアップしててびっくりしました。


なぜコワーキングって始まったの?

サンフランシスコの「Hot Factory」が最初だそうです。IT系3名が入居する住宅兼オフィスのロフトで、日中は他社にもオープンに利用されていたそう。


何年か前に調べた内容では、サンフランシスコの「Citizen Space」が最初で、オーナーは複数の会社を経営されておりスペースの有効活用として、ワンフロアに複数の会社の社員を入れたというのが始まりという記事を見たような気がしますが。。。


Hot FactoryのオーナーもCitizen Spaceの経営者の1人ということですのでHot Factoryが始まりなのでしょうね。

でも、なぜ日中はオープンに他社を受け入れようと思ったのかはちょっと謎が残ります。

とても面白い理由があるのかもしれません。


コワーキングが発展した理由として、仕事場を固定しないノマドワーカー、カフェや自宅をオフィスとして利用している在宅勤務者の方が孤立した仕事場を求めて発展したとも言われています。ITが発展する代わりに孤立感が増えたという感じでしょうか。

(Hot Factoryもこのように感じて、日中はオープンにしたのかもしれませんね。)


2007年の調査では在宅勤務(非雇用者)の人は、孤立感が不安に感じていて、1/3〜半数の人は自宅での勤務を望んでいないという調査結果だったそうですよ。

今はコロナ禍で在宅推奨ですが。。。

確かに今は普通に在宅勤務しており、SNSやリモート会議で人とコミュニケーション取れますが、ふとした時に孤立を感じて不安になることはありますね。


IDECOLABOも、いろんな職業の方が同じ机で仕事や資格試験のお勉強されています。

その中には学生さんが受験や定期テストの勉強をされている日もあります。

兵庫県西宮市という狭い地域で大人と子供がスペースや真面目に仕事している雰囲気を共有できるのって、なかなか良いですよ。


お仕事やお勉強で孤立感を感じたらコワーキングスペースを利用しましょう。


オーナーとちょっと話してみたい。もっとコワーキングスペースの話が聞きたい。という方はコワーキングスペースをご利用ください。


LINE ご質問などお気軽にどうぞ。


仕事場所にお困りの方や資格試験などで勉強場所をお探しの方がおられましたら

ぜひ「IDECOLABO」ご紹介ください。



IDECOLABOでは、感染症予防のため、以下の対策を継続して実施しております。

 ・24時間換気

 ・皆様が触れる部分(扉、机、コーヒーサーバなど)は消毒、除菌

 ・スタッフのマスク着用(接客時にマスク着用します。)


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